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2001年08月の記事 (1/1)

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2001年8月

8月5日(日)「あなたも会員になりませんか?」#567
男「#8139と…」
trrrrrrr...
JAF「はい、ロードサービスのJAFでございます」
男「あのー キーの閉じ込みしてしまったんですけど…」
JAF「場所はどちらになりますか?」
男「JR七尾駅前のモモタローゆーパチンコ屋の駐車場なんですけど」
JAF「お客様のお名前と、お車のナンバーと車種をお教えください」
男「○田×男。ナンバーは富山59のちょめちょめ…」

JAF:マルタバツオと… (←コンピューターで会員照会を行っている)

 ほげっ なんじゃこいつ。 過去の出動要請て、キーの閉じ込みばっかりやん! しかも全部パチンコ屋からやで!! アホやなー 同じ事ばっかりしやがって。 ちょっとは成長せえよー

…てな光景が受話器の向こうで繰り広げられていたのかどうかは定かではありませんが、確かに自分でも呆れるほど同じ事ばっかりしてます。 ざっと思い出してみても、ここ1年ぐらいの間に少なくとも5回はパチンコ屋の駐車場からJAF様を呼びつけております。 (そーゆー意味では、会費の元は十分に取れていると言えるでしょう)

 ちゃんとカギを手に持って、そのカギを差し込んで捻る事でしかドアの開閉を行わないように習慣づけておけばええやん!と言われますし、確かにその通りなのでしょうが、そうもいかない事情があるのです。 なんせもう古いクルマでして、キーもご覧の通りの磨り減りまくり。(下図左) うーん、この美しい流線型… なんて言ってる場合ではなく既に凹凸なぞ無いに等しい状態であります。 なもんで、摩耗を少しでも抑えたいとの思いから、ドアを閉じるときはキーを使わずに、えーっと・・・名前が分からないんですけど、こんなヤツ(下図右)を直接押し下げてドアを閉じてしまうような癖が付いてしまって久しいのであります。



 そしてクルマから降りるとき。 携帯持って、財布持って、飲みかけの缶コーヒーを持って、、てんやわんやになっているうちに肝心のキーを鍵穴から抜き去るのを忘れ、忘れたまま「こんなヤツ」をポチっと押し下げて、忘れたままドアを閉じてしまうわけであります。

 カギが手元にない事に気が付いたときのどうしようもない虚脱感と言うのは、何度味わっても嫌なもんですな。 「とらきちのばかばかばか」とか言いながらグーにした両手で両側頭部を交互に殴りつけたい衝動にいつも駆られるのですが、痛そうなのでやりません。

 そんなことはどうでもいいのですが(笑)。

 BIG6reg4、BIG終了直後で捨てられていた台がなぜか空いていたので座ってみると、あっさりと連チャンの続きを堪能させていただくハメになる。うはうはである。 太っちょ店員がいないこともあり、非常に気分がよろしい。
 が、小役ゲーム全30回のうち25ゲーム目にしかボーナスインを引かせてもらえず1パンしてしまったり(獲得枚数201枚)、ほとんどハズレとボーナスインしか引かせてもらえなくて、完走してるのに何故か獲得枚数318枚だったり、「今度はそっちを操作しにきたかー」とひとりでブツブツ言ってみたりする。 でもBIGreg比率が1:1だったりして実は結構楽しい。 
 さっきまで結構賑わっていたのに、1人減り、2人減り。持ちコインもじわじわ減り、お腹も減り、なのでお帰り。



8月7日(火)、9日(木)「手抜き」#568・569合併号
 立て続けに、結構長い時間タコスロ打つ日が続いたもんで、おめめがグロッキーであります。 家にいる時だけ使ってるメガネの度が全然合わなくなり始めたのはもうずいぶん前の話で、最近はコンタクトレンズ装着時ですらうっすらピントがずれていたり、左右の目で見え方が違っていたり、この視力の低下ぶりには末恐ろしいモノを感じます。 マジでそのうち失明してしまうんじゃないか?とか思います。
 先日も免許センターで適性検査(よーするに視力検査)してたら、まあやっぱり全然見えないんだけど、見えないなりにテキトーに「右!」とか「上…かな?」とか言ってたら、「真剣にやってくださいよー」とか言われる始末。 見えんモンは見えんっつーの! (いや、見えんかったら不適格やっちゅうの。 確か両目で0.7以上、片目それぞれ0.3以上が最低条件。 まあハンコもらえたってことはちゃんと見えてた(勘が合ってただけ?)ということなんでしょうけど。)


 そんな感じで、歳のせいなのか、タコスロのせいなのか、目痛アゲインって感じの今日この頃であります。パソコンに長時間向かってるのもシンドイし、余計な台の為に無駄に視力を使う気にもならないし、、、 えー 以上、遅更新の言い訳でございました。

 火曜日はタコスロ定例会。千円regからいきなり大安定のいちころ台を指をくわえて眺めつつ、まーくんと2人で悶々合戦。 1人溌剌としていたいちころさんに焼き肉を御馳走になり、散会。凍っていない牛タンは久しぶりに見た気がします(笑)。

 木曜日はいちころ氏&山本君の師弟コンビと対決。あっさり玉砕。 1人で打ってたなら、まあそんなに悪くないペースではあったのだが、横の2人が感じ悪いくらい炸裂してたのでとても感じ悪かった。 とは言っても、1人で打ってたら絶対あんな展開(前半1/600ペース→中盤ちょっとだけ噴き→結局トータル1/300弱ぐらい)を我慢する事はできなかったと思うので、そういう意味では…複雑な気分であります。



8月14日(火)「ボボンボボンボン盆(ハ、ビバビバ)」#570
 8:30。目覚ましが鳴る前に目が覚めてしまったので朝っぱらから高尚に読書なんぞをかましつつ、朝飯でも食ってくかと階下へ降りると…我が家の大きなのっぽの古時計は9:30を指しておるではありませんか。 どっちが正しいんだ? ちょうどお出かけ準備中だった弟に、「ホンマに9時半かよ? 8時半じゃないが?」 いきなりワケ分からんこと言われて弟も困ったのでありましょう。へへへと笑ってるだけであります。 なんやそれー!質問に答えろよー

 家中の時計という時計が(腹時計も含めて)9:30を指しているのでやっぱり世間的にも9:30なのでしょう。 家から店まで平均所要時間およそ70分。お盆期間の道路混雑を考えれば…ていうか、考えても考えなくても10時開店には到底間に合いません。
 というか、開店に間に合わなくたって特に不都合も発生しないので全然構わないんだけど。強いて言えば軍艦マーチ直前のあの妙な緊張感を味わえない事ぐらい。

 予定通り11時ちょい前に到着。いちころ氏が座る台以外は予想通りほぼ無稼働状態であります。
 そして久々の早い食いつきにニンマリ。2回目のBIG中に早くもコインタンクが空になったので、店員を呼びつけてるすきに缶入り飲料を2本購入。
とら「お茶でいい?」
いち「珍しいぜー」
とら「分かりやすいやろ?」
 早くもニッコニコであります。更にそのBIG終了後1発目にも畳み掛けるように右上がりプラム外れ。 た、たのしー!

 でも、さすがお盆!とかいう著しい勘違いもそこまで。 わしが1時間ハマってる最中に隣の兄ちゃんはいきなりBIG5連カマして逃げていくし、regを全く引けなくていまいち不安だったり、ボーナスイン引けなさすぎでパンクしまくり、もしくはボーナスイン引けすぎで完走してるのに300枚しか獲得できなかったり、そんなことが続くのでイヤになってブン投げ。 地道に右肩上がりのいちころ台を指をくわえて眺めつつ(←最近コレばっかだな)、あっちふらふらこっちふらふら。そのうちフェードアウト。 …とみせかけてラーメン食った後にさりげなく復活。 …しなきゃよかった。

今日のインパク知




リプレイ大V字! じゃなくて、中リールはビタか1コマか分からないぐらいのチョイ滑り。(右はビタ気味) こーゆー絶妙にreg臭い挙動を感じたときは、左上にチェリタコ狙ってずこーんと滑らせるのもいとおかし。



8月16日(木)「今日の日記」#571
 まーくんとこhttp://w2332.nsk.ne.jp/~mahkun.777/ の日記を参照してください。
 それではみなさん、また来週!

て、手抜きじゃないぞ



8月17日(金)「結局クロでしたが」#572
 裏か表かハッキリしない新台ニューパルRと、シマ全体が昨日と同じ様な挙動を示しているタコスロ。 あっち行ったりこっち行ったり激しくどっちつかず。何にも引けないまま投資額だけが増えていく。 どっかのネジが外れているのか分からんが、何の躊躇もなく、もちろん何の根拠もなく、ガンガンと投資を続けている自分が怖くなってきたので、いささか中途半端な状態ではあるがヤメ。
 「やっぱひとりで打っててもミラクルは起きねえな…」と、駐車場に向かってとぼとぼ歩いてたら、どっかで見たことのあるクルマが登場。運転しているのは、わたしにとってまさにミラクルの素とも言えるお方である。

 …30分後に私が見たのは、Miracle made a miracle. であった。(自分でも意味分からんので勘弁してください)

 指をくわえて眺めつつ(←こればっかり)、昨日の勝ち分を食いつぶしてしまわないうちに撤退。 「昨日大勝ちして今日大負けした」と思うと後悔しか湧いてこないが、「昨日大負けして今日大勝ちした」と思えば足取りが軽くなってしまうからアラ不思議。



8月21日(火)「裏の裏は表です」#573
 どうやら軒並み据え置き臭いので、それじゃあってことで前日BIG7reg9の角台でようやく腰を落ち着けることに成功。 BIG&regの絶妙な入り乱れ具合と抜群の出現率のお陰で、瞬間最大ボーナス間ハマリ235Gをモノともせず(当たり前だ)順風満帆すぎる午後のひととき。

 つかつかと店員が寄ってきて、「この台、昨日悲惨やったがいぜ」以下、聞いてもいないことをしゃべるしゃべる。 何万も飲み込んだ挙げ句の単発を繰り返しただの、トドメにreg7連発がどーしたこーしただの。 「昨日凹んでたから今日噴いてるんかも」ってな事を言いたげな雰囲気であるが、そんなこと言われてもわたしゃただ頷くしかない。

 しかし、そんな事言われよーが言われまいがお構いなしにボーナスフラグは立ってしまうわけで、どう打っても外れてしまう滑川をいろんな角度から堪能していると、また見知らぬオッチャンが寄ってきて、
おじ「うわー いっぱい出とんのお。いくら使ったがけ?」
とら「んー 1万ぐらいかな」
おじ「一昨日、昨日、この台でいっぱいハマったわ…」言い終わるか終わらないかのうちに寂しそうに去っていく、今回の大反動劇の陰の立役者。 おっちゃんの敵はきっと取ってやるからな!(大きなお世話)

 私より4時間近く前に打ち始めていたまーくんのボーナス回数に追いついてしまいかねない勢いだったが、それでもそのうちに滞りなく貯金放出を完了。 結局本日の最大ハマリは最後の最後に記録した300G。 んなもんハマリとは言わんて。



8月22日(水)「汝の隣人を愛せよ」#574
 金沢行ったついでに、いちころさんかまーくんが来る(居る)かもしれないと睨んで高柳オーロラへ先回りしてみる。 が、さすがに1人ではコンテストは打てないし(もし間違ってBIGを引いてしまったら途方に暮れてしまう)、かと言って他に打つ台もない。 しょうがないので駐車場で車中読書。 30分で飽きてしまったのでまたホールに舞い戻る。 かと言って、やはり打つ台がない。

 なんとなくジャグラーに座ってみる。3Gで光る。軽く仰け反ってみる。隣のオッチャンに嫌な顔をされる。 そしてあっさり飲まれる。

 スーピカのダントツTOP独走台が空いていたので座ってみる。軽く8連チャン。 仕事終わりのいちころさんがまんまとやって来て、コンテ2直行。「座って1G目に7揃ったわ~」 お、恐るべし。

 その後も、現状維持期もあるにはあったが圧倒的な右肩上がりでハッキリ言ってめちゃめちゃ楽しい。 いつもの癖が抜けきらず、フラグ成立を察知しては「ぬおー」と仰け反ってみたり、意表を突くフラッシュに驚きのポーズ(両手を右斜め上45度に向かって小さく振り上げる …で通じるのだろうか)をとってみたり、静かにゲチェナが止まっているのを見て5秒ほど固まってみたりと、端から見れば変なヤツだったのかもしれんが、楽しかったからそれでいーの。


 ただ、混んでる店の何がキライかって、隣人を選べないこと。 隣にチラ見君が座ってたのが苦痛でならなかった。 そんなに隣の人の台の挙動って気になりますか? 頼むからほっといてくれ!
 以前タバコ吸ってた頃は、隣人がこっち向いた瞬間に思いっきりケムリ吐き出したりもしてたんだけど(イヤなヤツやなー)、喫煙を止めてしまった今となってはそれもできません。 …口に含ませたコーヒーでも思いっきり吹き出してやろうかいな。 それとも、目ぇ突いてもいいですか?



8月23日(木)「北陸タコ屋制覇」#575
 タコスロ極東遠征初日。
 まずは久方ぶり2度目となる富山最東のタコ屋。以前来たときとはシマのレイアウトがかなり変わっていて、更に換金率まで変更になっていた。 「末尾3」ということで全5台のド真ん中にどっかと腰を下ろすいちころ氏と、マリオでよくお世話になっているということで「365番台」に座る私。 いきなりロケットスタートをかまして遠くへ去って行ってしまったいちころ氏と、地面を掘ってどんどん潜って行ってしまう私。

いち「この台がいかりや長介でー、その台が仲本工事やわ」
とら「は?」 あ、5台あるからドリフかー 「じゃあ、左端が志村けんで右端が加藤茶かのー」

 等と、いつものように高尚な会話を嗜んでおりますと、匂いをかぎつけたまーくんが登場。左端に着席。 そしてすかさずBIG。
とら「やっぱそれ志村けんやわー」
まー「は?」「かくかくしかじかで」「あー(膝ぽん)」
 リーダーと殿に挟まれて所在なげな体操王。 起死回生を賭けて加藤茶&高木ブーにも演技指導してみるが、笛吹けど踊らず。 おれはひょうきん族派だったからなー

 最近妙にお気に入りのスーパーピカゴロウに移動。最後の3枚でふー太が赤色に揃ったので、まーくんにコイン3枚借りてフラグ確認。 ハズレを確認するつもりだったのだけど、7をテンパイさせた瞬間になんか派手派手しくフラッシュ。どうやら本物だった模様。
 その後も、派手な予告音が鳴るたびに、隣のシマから飛んでくる2人。 隣のシマから呻き声が聞こえてくるたびに飛んでいく私。

 が結局ドボン。盛り上がる2人を眺めながら、休憩所の隅でラーメン食いながら週刊マガジンを読むなど、著しくテンションを落として素でくつろいでいたら、気を使っていただいてかご両人も撤退。次なる目的地へと向かう。

 設置機種:ゲッターマウス、ゲッターマウス2、ボーナスショップ、ドギージャム、G7X、スピード、ハナビ

 どーです、このラインナップ。このエレコ比率。 その筋の方々にとっては恐らく気絶寸前鼻血ブー天然記念物級の品揃えでありましょう。 それぞれにうろうろした挙げ句、まーくん:G7X、いちころ:ゲッターマウス、とら:スピード でなんとか根を張る事になりまして、でもそのうち飽きたり、行き詰まったり、飲みこまれたりで撤退。 この時うっすらと気付いたのだが、連れスロしてていつも一番最初に音をあげるのは、そういえば決まって私。 そもそも最近の私は…この話は長くなりそうなのでまたいつか。

 もう1つの入善ホールへ。こっちの顔触れは、
タコスロ、玉緒でポン、アラベスク、DJ、ウルトラマン、スピード、カンフーレディ、サンダーV
 これぐらいだと、「奇跡的」というよりは、せいぜい「ふっるー(笑)」で済んでしまう程度でしかありませんで、しかもタコスロがあるからには他の台など視界に入りませぬ。 全8台空き台のタコのシマにわらわらっと4人が一斉に群がり、立て続けに安資金でBIGをお引きになりやがる私以外の3人。 またおれだけノケモンかよ… 等と愚痴っていても仕方がないのでみんながアッチを見てるすきにこっそり扉を開けてスイッチON。あんまり目立ってもいけないので「BIG1回ぽっきりコース」を選択。

 無駄な抵抗もそこまで(にしておいてやったさ)。 恐らく3人の勝ち額を合わせても穴は埋まるまい。ふはははは。



8月25日(土)「恒例鬱週間」#576
 呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん

 と、行ってはみたものの全然引ける気がしないので、ようやく種火に着火し今にも本格的に燃え上がらんとしているいちころ台とその主を置いて、アッサリ逃げ帰る。 まあ確かに、もうちょっと頑張ってみようと思わなかったわけではないけれど、初当たりさえ引ければ勝ち!ってゲームじゃないんだから、なんとか引けたその後の展開を考えるとやはり…前のめりにはなれない。

 引ける引けないではなく、引ける気がするかしないかが問題であって、「引ける気がする」のでさえあれば、実際に引ける引けないはともかく機械割だけを崇めてただひたすら打ち込んでいればそれなりの結果がついてくるのであろうし、以前の自分は確かにそうであった。
 しかし今の私は「引ける気が全くしない」のである。 実際に引けるかどうかや、頑張れば伸びていく(かもしれない)台に座っているのかどうかなどは関係なく、ともかく引ける気がしないので楽しくなれない(そしてやっぱり引けない)。

 「引ける気がしない」といういまいち抽象的な言い方を分かりやすく言い換えるなら、「おれはなんでこんなことしてんだ?」ということになる。 あんまり言い換わっていないような気もするが、まあ概ねそういうことである。

 タコスロが云々ではなく、パチスロに向かって過ごしたかなりの時間が余りにも無駄なモノだったのではないか?と最近思えてならない。 確かに第1目的はあくまでも「オカネ」であり、実際「実益を兼ねたヒマツブシ(趣味)」として私の中で位置付けられていたのであるが、「趣味」として考えるとこれほど薄っぺらなものもないと思う。(カネの絡まないパチ/スロを嬉々として打てますか?) パチスロに明け暮れていた日々を振り返って何が残っているかというと… わずかのカネと疲れ果てた目玉ぐらいのもんである。
(もちろん、パチスロやHPを通じて多くの人と知り合うことができたり多くの事を学ばせてもらったのはかけがえのない財産でありまして、そのことを否定するつもりは毛頭ありません)

 ぶっちゃけた話が、勝てないんでヤメますーってことですわ。負けイヌde結構。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 そのうちまた知らん顔して打ち倒してると思いますんで、軽く流して頂くという方向でひとつ。



et>スロ日記>2001年>[8月]

こんど つぎ
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