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2015年12月の記事 (1/1)

土曜の昼下がり

降って湧いた連休。ヨメも仕事しててぽっかりと時間が空いた。 なんか無性に工作がしたくなった。恐らく森博嗣のエッセイを読んだせいだろう。
ひさしぶりにプラモデルでも作ったろうかいの~と思って近所のヤマダ電機の向かいに最近新規OPENしたジョーシンに向かった。(プラモデル売ってるようなおもちゃ屋・模型屋が近所にはもうジョーシン(むしろ電器屋)ぐらいしかない)

ちなみに前回プラモデルなんて作ったのは小学生の頃。…何を作ったかも思い出せない。 ようするに現時点ではプラモ作るような趣味も興味も全く持ち合わせていない。 「トレーラーコレクション」や「トラックコレクション」というトラックの模型のシリーズ(byトミーテック:このブログの右の方のプロフ写真として写ってるヤツ)が出たての頃にいくつか買ったぐらい。 工作がしたくて買ったわけではなく、ただトレーラーの模型をそのへんに飾っておきたかっただけ。

ジョーシンのプラモ売り場。所狭しと箱が積まれている。
ガンダム系、戦艦、飛行機、戦車、自動車系、鉄道系、城…が主だったところだろうか。いざ売り場に立ってみてもそもそも興味が無いので全然ピンとこない。何のプラモ作ろうかという展望が全く湧かない。(ちなみにガンダムもヤマトも素通りの人生なのでそっち方面にもまるでそそられない)
強いて言えば、潜水艦の小説が好きでよく読んでるわりには潜水艦のこと(特にビジュアル面)を全く知らないので、潜水艦の模型でも作ったろうかなーと思って探してたら、あった。3000円。うぉ、意外とすんのね・・・ 箱裏の設計図みたいなのを見ると、2分割の本体上下をパチッとくっつけて、あと、細かいパーツを挿したりくっ付けたりするだけ。お手軽っていえばお手軽だし、物足りんといえば物足りなさそうだし。 んー 潜水艦ぶじに完成したとして、だから何? 飾って、眺める? んー

他に何かないかなーと腕組んだままうろうろ。
うお!トレーラーコレクション第7弾出てる! しかもBOX丸々残ってる!

※40フィート・20フィート・低床・フルトレなど10種類のトレーラーとシークレットが1つの全部で11種類が存在する。 10個入りBOXにはその11種のうちのどれか10種が入っている。

これはプラモどころじゃないな。さっさと買って帰って眺めてニヤニヤしよう!と思ってバラの箱の裏を見る。800円。(OPENセールにつき2割引き。定価は1000円) …つーことはBOXは8000円なわけですな・・・ 昔は箱で買っても4,5000円ぐらいだった記憶があるが…さすがに8000円は出せんなあ。 バラだと中身が分からんから欲しいモノ(自衛隊モノかフルトレ)が出るとは限らない・・・ 8000円出せばカブリ無しでほぼ全部手に入るけども・・・ 3つだけ残ってるバラ買って運試しする? いまさら20ftばっかだったら泣けるなあ・・・

プラモデル以外に何か工作できるモンはなかろうか。例えば木切ったり釘打ったりして何かを作る…というのでも工作欲は満たされそうな気がする。かといって、ホームセンターで材料揃えて設計図書いて・・・なんて一からやるのはメンドクサイ。某かのキットみたいなのがないかな・・・とプラモ以外のコーナーもうろつく。

店内を2周3周。

何しに来たんだっけ? そもそも何でプラモ買おうとしてたんだっけ? どうしても「だから何?」がちらつく。

ま、いっか。なんか見てるだけで醒めてしまった。 この宙に浮いた工作欲は庭イジリのほうに振り向けることにしよう。いつか。


代わりに、近所の肉屋で鶏ガラ買ってきて圧力鍋で煮込んでスープ取った。これも工作と・・・いえなくもない。 ヨメの仕事が終わる頃にはトリヤサイ鍋ができあがっていた。

元バスの運転手

うちのグループ会社に、自前の観光バスを抱える旅行会社がある。
冬になると観光需要が減り仕事が減るバス会社と、冬になると燃料需要が増え人手が足りないローリー会社。 人間余ってんなら貸してくんね?

というわけで、数年前から冬の間だけバス会社からうちに運転手が1名か2名、期限付きで移籍してくる。 そのバス会社の中でどういう風に イケニエ 出向人員が決定されてるのか知らないが、何年か同じ人が来ることもあるし、久しぶりの人もいるし、新しい人がやってくることもある。

今年の 犠牲者 担当Kさんは大型バス歴1年。ローリー経験は無し。 今日は私がその添乗教育係を仰せつかった。
大型車の運転自体には慣れていらっしゃるので、全くの大型ペーパーな人の横に乗るよりは圧倒的に気がラクである。 教えるのはアブラの積み込みと荷卸しの作業についてだけである。

「じゃあ行きますか」
「はいよろしくお願いします」

走り始めてすぐ思ったが、クラッチの繋ぎ方が慎重でギア変速がとてもスムーズ。 聞けば、サロンカーなんていう、車内にテーブルがあって客が飲み食いしながら移動できるようなバスが存在するために、例えばいつも時速40kmで曲がる交差点も30kmで曲がるとか、とにかく揺らさないように走る習性が身についてしまっているらしい。 エアサスというふわふわサスペンションが衝撃の大部分を吸収してくれるとしても、ガタガタでこぼこな道も多いし、テーブルに置いた飲み物がこぼれてしまっては大変。なかなかに気の張る仕事である。
いままで路線バスや観光バスに乗っててもそんな風に気遣われてるなどとは想像したこともなかった。

かたやタンクローリー。
積み荷は危険物とはいえ、液体で、タンクの中に密閉されているので荷崩れする心配はない。 重心が高く、また旋回中は遠心力でさらに液体が(=重心が)外に寄っていってしまう…というローリー固有の特性があるためにスピード出せないのは変わりないが、路面の段差やシフトショックなどをそこまで気にして走ってはいない。 はっきり言えばクラッチ繋ぐのもテキトー。 乗ってるのが自分1人だという部分もあるかもしれない。

実はこのレンタル移籍制度が発足した当初は人事交流は相互に行われていた。
冬期にバス運転手を借りてローリーに乗ってもらう代わりに、夏期にうちのローリー運転手がバスの運転手として駆り出されるというものである。 しかしいつの間にか、うちから向こうへの異動は行われなくなった。向こうからこっちにやってくるのみ。 いまさらながら、その「クセ」が原因になったんだろーなーということに思い至った。 ようは「ローリー運転手にはバスの運転は務まらない」ということである。 たぶんオレがバスの運転すると、飲み物こぼしまくりの、立ってる人すっころびまくり、曲がりながら急ブレーキ踏んで弁当全部床にぶちまける・・・みたいなことになるだろう。想像しただけで胃が痛い。

まあ、そのうち、(でもこれバスじゃねえんだし、もっとさっさと加速してくれてもええんやで…?)などとイライラする瞬間もあったりなかったりしたがもちろんそんなこと口に出すはずもなく、助手席でオヤツ食べたりコーヒー飲んだり(ときどき居眠り)していた。

2016/4/1追記
後に分かったこと。

想像しないでください

ニトリでキャベツの千切りマシーン(たんに大きなスライサー)見つけて衝動買いしてしまってからキャベツのサラダが出てくる機会が増えた。 歯の切れ味が抜群なのでふわふわの千切りキャベツがあっという間に出来る。ラクだし楽しい。余計なドレッシングなどかけなくても、キャベツだけでむしゃむしゃ食べれてしまう。 ただ、切れ味よすぎてキャベツ以外のものも簡単にスパッといってしまう。

爪が犠牲になってくれたおかげで本体は無事だった…ということも何回もあるが、今回は一番外側の指の腹の一部が薄く吹っ飛んだ。 そのせいでキーボードが打てずブログが書けなかった…という話ではないが、小指とはいえ、水に濡らせないなどの制約があると生活にあれこれ支障が出る。

「あーらら またか」
ヨメは最初から危険性を嗅ぎとっていたのか、一度もそのスライサーを使ったことがなかった。いつも人力で千切りなさってた。
「おれも、もうさすがに止めるわ・・・」

そして買ってきたのがキャベツ用ピーラー。←あんまり懲りてない

大正ロマンの宿

また行きたい旅行先ある?
という話をよくする。 現に、軽井沢、八ヶ岳、名古屋(範囲広いな)などは何度も訪れている。
そして、また行きたい宿ある?という話になると、必ず名前が上がる宿がある。和倉温泉 渡月庵

そんなに言うならまた行こうじゃないの、ということで再訪。 例によって、月曜日に有給とって日~月と泊りに行く。すいてるし、安いので、いつもこのパターン。


七尾湾の入り江にたたずむ築100年の宿。
部屋にトイレがなかったり、床が多少ギシギシいってる気がしたり、とさすがに古さは感じるが、その懐かしい感じが逆にすごくいい。ばーちゃんちに遊びに来たときの「あーここにずっといたいーかえりたくないー」感。

DCIM1517.jpg
その部屋の縁側から、水面と橋とランプ灯の光を眺めながらぼーっとしてるのが最高に贅沢。

目の前にそびえたつでっかいビル(「プロが選ぶ日本のナンチャラ100選」の総合1位に30年以上連続で選ばれている宿泊施設)がなければもっと眺めもいいのだろうが、それは敢えて言うまい。


例によって、宿でゴロゴロ露天風呂でマッタリするのだけが目的なので、余計な観光地などに寄らず(まあほぼ地元なので今更どこに行きたいというわけでもないし)、チェックイン可能時刻と同時にチェックインする。

運よく前回と同じ角の部屋が取れた。 あーなんか久しぶりー
ヨメの分のお茶菓子も一気にパクつき、浴衣に着替え、さっそくお風呂へ。
露天風呂は、件のビルから覗かれてしまう位置関係にあるために、屋根と高い塀と簾に囲まれており解放感はほぼゼロだが、坪庭を眺めながら汗が噴くまで浸かっていた。早い時間だったので貸切状態。

そのあとヨメと貸切家族風呂へ。


犬猫がいるため(毛の害を恐れてか)自宅には設置許可の出ないコタツが部屋の真ん中にどーんと置いてあってさらにテンションアップ。「最近のコタツは・・・・え?赤くならないのに温かい!」などと首まで浸かってごろごろしてるうちに寝てしまっていた。

叩き起こされて晩飯。
雰囲気が良くて気に入った宿だが、そーいえばメシも美味かったことを思い出す。
DCIM1518.jpg
(このあともジャンジャカ出てきます)

魚も肉もヨメの分までたらふく食べ、ベテラン仲居の話術に釣られて普段より余計に酒を飲み、夜は更けていった。


ただ、完全にははしゃぎきれない要因があって、それは、実は翌日は仕事だという点。

月曜日に有給申請してあって確かに一旦は受理されていたのだが、身内に不幸の訪れた人が重なった為どうしても人員の都合がつかないというので、有給が取り消され月曜日も仕事する羽目になっていた。 ヨメの半狂乱などカンカンガクガクあったが結局、朝6時にチェックアウトしてそこから直接仕事に行くことにした。

なので、朝風呂も散歩も朝食も二度寝もぜーんぶナシ。後ろ髪引かれまくりだが、仕方ない。またきっといつか改めて来ることにしよう。 まだ薄暗い中を高速ぶっ飛ばして会社に向かった。 旅館から出社するというのは、贅沢なのか。残念なことなのか。 お昼に、宿で作ってもらったオニギリ弁当を食べた。


仕事終わって家に帰ってから、M1グランプリが日曜日に放送されていたことを知った。がびーん見逃したー そーいえば宿に居る間全くテレビつけてないもんなあ。

ロシア国立サンクトブルク・アカデミー・バレエ

先日姪(小5)が遊びに来たときにドライブがてら県東部の美術館へ行った。(家は県中央やや西寄り) 美術館行って喜ぶのはヨメぐらいだがまあヨメとメイの子守がてらというか、それで気が済むのならどこでも行きまっさという感じである。
そこの喫茶店でメシ食いながら観光客向けのパンフレットやチラシをなんとなく眺めていたら、近くのホールで4日後にロシア国立のバレエ団による「くるみ割り人形」が催されることを知った。全席指定8000円。

オペラにもバレエにも(ついでに美術も)全然興味も知識もないが、本格的ぽいバレエ団が、オレでも聞いたことのあるぐらい有名な演目をやるにしては、8000円てもしかして結構安くね? 名前だけ立派に聞こえるけど実は3軍4軍ってこと?そんな人達がわざわざ日本まで来ないよね・・・?

あまり興味はないがもしかしたらかなり貴重な機会なのかもしれない。 そこまでお得な物件ならさっさと券売れてるだろうけど、ダメ元でいちおう電話してみっかー
と思って電話してみた。券あった。なぜか口が勝手に「じゃあ2枚お願いします」と動いていた。

担当者「どこでお知りになりました?」
おれ「さっき行った美術館にチラシが置いてありましてうんぬんかんぬん」
担当者「そうですか!ありがとうございます!」

妙に嬉しそうだった担当者。も、もしかして逆にガラガラなのか?券さばけなくて困り果てていたのか? 田舎でバレエは100年早いのか?

家に帰ってホールのHPでチケットの売れ具合を見てみると結構埋まっている。ちょっとほっとした。

それにしてもロシア語なんて全然分からんぞー そもそもミュージカルもオペラも全く興味ないのに、なんでこんなことになってしまったんだろう・・・。 音楽に合わせて歌って踊ってるのを観て、だからなんやねん! 何しゃべってるのか分からんのに話のスジ分かるのか? つーか、正装?ネクタイ必須?そんなわけないよね・・・


いろんな不安はあったが、まあ、たまにはこういう高貴な空気に触れるのもよかんべ~と思って諦めて行った。

女比率たかー おばちゃんのグループか、ダンスやってる女子小中学生が目立った。オッサンはあんまり見かけなかった。 なんか浮いてる気がしてロビーでは落ち着かなかった。

開幕までパンフレットをむさぼるように読む。
あー クリスマスイブの物語なのねー だからクリスマス前のこの時期に演ってるのねー ちょうどいいわ。「これ、クリスマスプレゼントということにしといて!」

舞台のあちこちでいろんな人が同時に踊ったり回ったりしているので、どこ見ていいのか分からん。ってのが第一印象。 舞台上で男女2人だけになって何やかんややってるときはそこだけ集中してればいいので分かりやすくてよかった。またそういう人はたぶん選ばれた人なんだろうから、それなりに踊りも上手だった。(いや、分からんけど)

ダンサーたち結局閉幕まで一言もしゃべらず歌いもしなかったので言葉の心配はいらなかった! 逆に、話の筋はいまいちチンプンカンプンだったが。
あと、細かいコト言うと、決めのポーズのハズのところでちょっと足腰ぐらついたりするシーンが目立った。手抜き…とまでは言わんがやっぱ田舎への出稼ぎ程度では本気度もしくは鍛錬度は低いのだろう。オフシーズンのメジャーリーガーが日米野球で来日したときのような感じ?

ヨメは中世の貴族みたいな服が好きらしいので、かわいーきれいーあんな服着たいーを連発していた。 おれも全体としては良い印象を持った。いい思い出。 かといって次は無いが。

だからクリスマスは嫌いだー

12月23日。
天皇誕生日。珍しい、月曜以外の祝日。かつオレ自身も休み。
ヨメはなんか仕事絡みのイベントで朝からお出掛け! ・・・しかし、しっかり「今日やってほしいことリスト」を渡されている。 年賀状作り、掃除、晩飯のささやかなクリスマスパーティーの用意、などなどなどなど。 おれは24日も25日も仕事で遅くなる予定になっているので、1日か2日早いけれども、ちょうど祝日だしうちは23日がクリスマスということにしよう!と合意がなされていた。

何食べたいん?チキン?ピザ?(作ったことねー)パエリアw?(食べたことねー)
ケーキとシャンパンあれば、あとはいつも通りのご飯でいいよ

ということだったので、実家から大量に送り付けられてきている里芋や白菜や大根を使ってごくごく普通の和な晩御飯を作った。ケーキとシャンパンも買ってきてヨメの帰りを待った。

夕方ヨメより今から帰るメール。
「みんなでケーキ食べてきたからお腹いっぱい ご飯たべれんかも」

結局ヨメは里芋の煮物には手をつけず、オカズちょっとつまんで酒飲んでケーキ半分食べた。
ま、一日置いておけば染みて美味しくもなるだろうから、また明日食べればいっか。 鶏カラは独り占めできたし、お土産にもらってきたロールケーキも全部おれがもらえることになった。(そもそもヨメは甘いモノがそんなに好きではない) よいコトずくめで、平和に、無事に、クリスマスとかいう大敵をやり過ごせたと思った・・・


次の日。24日。世間的にはクリスマスイブ。しかしオレとしてはもうクリスマスは終わった気分。ど平日。
朝2時半に起きて四日市往復660km走って夜6時半にようやく帰宅。

ヨメがご飯作って待ってくれている。(←昨日作った煮物を温めた)
ヨメ「メリークリスマス!」
おれ「めりいくりすます」
ヨメ「プレゼントとか、ないの?」
おれ「ないよ」
ヨメ「・・・・・・」
おれ「うちのクリスマスは、昨日終わったんじゃないの?」
ヨメ「・・・・・・・・・・」

分かりやすいぐらいの勢いでご機嫌急降下。

おれ「いやいやいや、こないだ観に行ったバレエがクリスマスプレゼントってことでええやろ?ってことになったやん?」
ヨメ「貴金属とか、ないの?」
おれ「そんなもんあるか!」
ヨメ「・・・・もういい」
おれ「・・・・・」

険悪なまま静かな晩餐が始まってしまった・・・


と思った。しかしヨメが里芋を一口ほおばった瞬間、

ヨメ「コレ美味しいー!」満開の笑顔。

おれも一口食べる。確かにいい感じで染みて柔らかく美味しくなってはいる。 「ほんとやーやっぱ一日置くと違うなー」と同意はしてみるが、内心、振幅の大きさについていけず戸惑いながら煮物を突っついていると、

ヨメ「さっきのこと許してあげるー」
おれ「何のこと?プレゼント無かったこと?」
ヨメ「そう!」
おれ「あ、ありがとう・・・」
ヨメ「食べ物の力ってすごいね! 何かを食べてこんなに感動したことってない!」
いやいや・・・そこまで言ってくださったらもう・・・気の利いたプレゼントの一つもせずに本当に申し訳ございませんでした・・・って言うしかないですやん・・・言わんけど。
おれ「時間たてば誰が作ってもある程度は美味しくなるんやって」

ヨメ「ぷはー美味しかったー」←珍しく煮汁まで飲み干した

よく分からんうちにプンプンになったと思ったら、よく分からんうちにニッコニコ。御機嫌のジェットコースターやあ(by彦磨呂) とりあえず、ありがとう昨日のオレ!キミ(の作った煮物)が、我が家の平和を守った。